当社では、コストパフォ−マンスの高いサービスを提供させて頂くために、お電話でのサポートはお受けしておりません。各種ご質問は「お問合せフォーム」よりお問合せください。
よくある質問と回答集です。サービスご利用の参考になさってください。
こちらで解決しない場合は 【 お問い合わせフォーム 】 よりお問い合わせください。
お申し込み方法を教えて下さい。
申し込みは、WEBからとなります。下記のページからお申し込み頂きますようお願いいたします。
http://www.wrixon.net/server/moushikomi.htm
申し込み完了後どれぐらいで利用出来ますか。
通常は利用料のお振込み確認後、1〜2日でご利用開始となります。
ドメイン取得をご希望の場合は、ドメイン取得日数+1〜2日程度でご利用開始となります。
キャンセル出来ますか。
サーバー利用開始日から10日以内であれば、全てのプランキャンセル可能です。ドメイン取
得費用、初期設定費用を除く全ての料金を解約から1週間以内にご返金いたします。
支払い方法について教えて下さい。
口座振込みとなります。
お申込み頂きますと、お振込み金額をメールでお知らせ致しますので指定の
金融機関にお振込み下さい。
月払いは出来ますか。
1年・6ヶ月・1ヶ月のお支払いが可能です。
・6ヶ月支払いの場合は、WSL1の場合月額で210円・その他は月額420円アップとなります。
・1ヶ月支払いの場合は、WSL1の場合月額で428円・WSL6の場合月額で1,338円・
その他は月額420円アップとなります。
途中でプランの変更は可能ですか。
変更可能です。
アップグレードされる場合は、差額(プラン差額×残り月数)のお支払いが必要となります。
(※ダウングレードされる場合は、差額の返金はありません。)
【お見積もり例】
WSL2の12ヶ月契約 月額1,050円を6ヶ月利用後、
WSL5の12ヶ月契約 月額7,612円へアップグレード
WSL5の12ヶ月契約 月額7,612円へアップグレード
WSL2からWSL5へ |
|
差額 |
39,372円 |
| 良くある質問 | 回答 |
| CGIのパスについて教えて下さい。 | perl:/usr/bin/perl sendmail:/usr/sbin/sendmail または /usr/sbin/exim |
| 電子メールアカウントの設定方法を教えて下さい。 | DirectAdmin Login
Page:http://IPアドレス:2222(例:http://64.202.41.16:2222) 1.上記のページを開きます。User Panel を表示します。 2.「E-mail Menu」をクリックします。 3.「POP3 E-mail Accounts」をクリックします。 4.「Create POP3 mail account」をクリックします。 5.「POP3 Username:」「Enter Password」「Re-Enter Password:」 を入力し「create」ボタンを押下します。 |
| 電子メールが受信できません。(電子メールソフトの設定方法について教えて下さい。 ) | Outlookなどのメーラーには、以下の設定を行って下さい。 受信サーバー:mail.ドメイン名 送信サーバー:mail.ドメイン名 アカウント:アカウント@ドメイン名(@ドメイン名を含めた入力が必要) パスワード:パスワード 送信サーバーは、SMTP 認証プロトコルに対応しています。 OUTLOOK5.0の設定例です。 「ツール」>「アカウント」>「プロパティ」>「サーバー情報」このサーバーは認証が必要にチェックして下さい。「設定ボタン」押下して下さい。 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する。」にチェックをして下さい。 ※SMTP 認証プロトコルに対応していないメーラをご利用になられる場合は、接続先プロ バイダーのSMTPサーバーを利用して下さい。 |
| 電子メールが送信できません。 | 送信サーバーは、SMTP
認証プロトコルに対応しています。 OUTLOOK5.0の設定例です。 「ツール」>「アカウント」>「プロパティ」>「サーバー情報」このサーバーは認証が必要にチェックして下さい。「設定ボタン」押下して下さい。 「受信メールサーバーと同じ設定を使用する。」にチェックをして下さい。 ※SMTP 認証プロトコルに対応していないメーラをご利用になられる場合は、接続先プロ バイダーのSMTPサーバーを利用して下さい。 Becky!の設定例です。 「ツール」>「メールボックスの設定」>「詳細」>「SMTP認証」にチェックします。 |
| メール転送設定を教えて下さい。 | DirectAdmin Login
Page:http://IPアドレス:2222 (例:http://64.202.41.16:2222) 1.上記のページを開きます。User Panel を表示します。 2.「E-mail Menu」をクリックします。 3.「Forwarders」をクリックします。 4.「Create Forwarder」をクリックします。 5.「Forwarder Name:転送元アカウント」「Destination Email:転送先アドレス」を入力し「create」ボタンを押下します。 (※転送先を複数に設定する場合は、「,(カンマ)」で区切ってください。) |
| Reseller Packageの設定項目について教えて下さい。 | Bandwidth:月間の転送量を入力します。 Disk Space:ディスク容量を入力します。 Virtual Domain:バーチャルホストの設定許可数を入力します。 IPs:IPアドレス割当数をを入力します。(オプションで追加できます。) SubDomains:サブドメイン設定許可数を入力します。 Email Accounts:電子メールアカウントの設定許可数を入力します。 Email Forwarders:転送メールの設定許可数を入力します。 Mailing Lists:メーリングリストの設定許可数を入力します。 AutoResponders:自動返信メールの設定許可数を入力します。 MySQL Databases:MySQLの設定許可数を入力します。 Domain Pointers:マルチドメインの設定許可数を入力します。 Ftp Accounts:Ftpアカウントの設定許可数を入力します。 Anonymous Ftp Accounts:許可する場合チェックします。 CGI Access:許可する場合チェックします。 SSL Access:許可する場合チェックします。 SSH Access:許可する場合チェックします。 SSH Access for Users:許可する場合チェックします。 DNS Control:許可する場合チェックします。 Personal DNS's:該当項目にチェックします。通常「None」 Share Server IP:IPの利用を許可する場合は、チェックします。 |
| User Packageの設定項目について教えて下さい。 | Bandwidth:月間の転送量を入力します。 Disk Space:ディスク容量を入力します。 Domains:ドメイン割当数を入力します。(通常1) SubDomains:サブドメイン設定許可数を入力します。 Email Accounts:電子メールアカウントの設定許可数を入力します。 Email Forwarders:転送メールの設定許可数を入力します。 Mailing Lists:メーリングリストの設定許可数を入力します。 AutoResponders:自動返信メールの設定許可数を入力します。 MySQL Databases:MySQLの設定許可数を入力します。 Domain Pointers:マルチドメインの設定許可数を入力します。 Ftp Accounts:Ftpアカウントの設定許可数を入力します。 Anonymous Ftp Accounts:許可する場合チェックします。 CGI Access:許可する場合チェックします。 SSL Access:許可する場合チェックします。 SSH Access:許可する場合チェックします。 DNS Control:許可する場合チェックします。 Suspend at Limit:転送量上限に達した時アカウントを閉鎖する場合チェックします。 Skin:「default」 上記で許可した場合であっても、「admin package」で許可されていない場合は、利用出来ません |
| 会員制ページの作成方法を教えて下さい。(BASIC認証の設定方法を教えて下さい。) | Home
> domain > Protected Directories > Find a
Directory to Password
Protect プロテクトを掛けたいフォルダ名を入れ「create」ボタンを押下します。 Action欄のプロテクトをクリックします。 以下の入力をして「save」ボタンを押下します。 例: Protected Directory Prompt:Member's Area Set/Update User:ユーザー名 and Password:パスワード Re-Enter Password:パスワード再入力 |
| cgi-bin以外でcgiが動作しません。 | 標準では、cgi-bin以外でcgiを動作させることが出来ません。 cgi-bin以外でcgiを動作させる場合は、以下の内容を記述した「.htaccess」ファイルを「public_html」以下に置いて下さい。 AddHandler cgi-script .cgi Options ExecCGI Includes |
| DNS変更前にWEBコンテンツを確認する方法は、ありますか。 | 以下のアドレスで確認して下さい。 http://IP_address/~username 例:http://64.202.41.52/~willnet/ |
| osCommerceの運営方法を教えて下さい。 | 以下のアドレスをご覧下さい。 http://www.bitscope.co.jp/tep/manual2.2/manual.pdf (この運営マニュアルは株式会社ピーク/株式会社ビットスコープにより作成されたものです。) |
| osCommerceのブラウザ表示タイトルの変更方法を教えて下さい。 | ショップページのブラウザタイトルを変更するには「catalog/includes/languages/japanese.php」ファイルをFTPソフトでダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で開きます。57行目のdefine('TITLE', 'oscommerce');を変更します。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |
| osCommerceのトップページの文章の変更方法を教えて下さい。 | トップページの中央に表示される日本語文章は「catalog/includes/languages/japanese/default.php」というファイルに記述されています。まずFTPソフトで同ファイルをダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で開きます。「define (' TEXT_MAIN' , 'このページは、オンラインショップ....');」の部分が、トップページの文章です。また、「define (' HEADING_TITLE' , 'What\' s NEW!');」がトップページのタイトルです。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |
| osCommerceのトップページの「osCommerce」の画像の変更方法を教えて下さい。 | ショップページのヘッダ部分を表示しているプログラムファイル「catalog/includes/header.php」をFTPソフトでダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で開きます。「tep_image
(DIR_WS_IMAGES. 'oscommerce.gif',
'osCommerce')」がショップページ左上のロゴを表示している部分です。DIR_WS_IMAGESは「catalog/images/」フォルダを表しています。「oscommerce.gif」が画像ファイル名で、「osCommerce」はブラウザで画像の上にマウスカーソルを置いたときに表示される文字列です。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 簡単にロゴ画像を差し替えるには、使用したい画像のファイル名を「oscommerce.gif」とし、サーバーの(catalog/images/)フォルダにFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |
| osCommerceのトップページフッター部分の変更方法を教えて下さい。 | トップページフッター部分の「Copyright © 2003 osCommerce Powered by osCommerce」を変更するには、「catalog/includes/languages/japanese.php」ファイルをFTPソフトでダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で開きます。338行目のdefine('FOOTER_TEXT_BODY',の内容を変更します。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |
| osCommerceのメール機能で使用されるショップ署名情報の変更方法を教えて下さい。 | ショップ署名情報を変更するには「catalog/includes/languages/japanese.php」ファイルをFTPソフトでダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で開きます。340行目のdefine('EMAIL_SIGNATURE',で定義されている内容を変更します。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |
| osCommerceのページ配色の変更方法を教えて下さい。 | ショップページの配色を変更するには、osCommerceで使用されているスタイルシートファイル「catalog/stylesheet.css」をFTPソフトでダウンロードし、テキストエディタ(EUCコードが編集できるもの)で編集します。ファイルを開くと、「background: #ffffff;」など、各適用箇所に色が16進数で指定されていますので、この値を変更することによりページ内で使用されている配色を変更することができます。変更後ファイルを保存し、再びFTPソフトでアップロードし、上書きすることで変更が反映されます。 |




